| 会社概要 |
| 株式会社つくば研究支援センターは、1988年2月に茨城県、日本政策投資銀行及び民間等76社の出資による第3セクターとして設立されました。当センターは、世界有数の研究開発ゾーンを形成している筑波研究学園都市に立地するという特長を最大限に活かし、産・学・官の研究交流・連携のもとに、広く国内外に開かれ、同時に地域の活性化に役立つセンターとなることを運営の基本としています。また近年はつくば地区において、研究シーズの事業化を積極的にすすめており、研究開発型ベンチャー企業の育成に力を入れています。 |
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株式会社つくば研究支援センター(TSUKUBA CENTER, INC.) 〒305-0047 茨城県つくば市千現2丁目1番6 昭和63年(1988年)2月2日 (施設の開業 平成元年7月11日) 世界有数の研究開発ゾーンを形成する筑波研究学園都市に、産・学・官の研究交流を軸とした研究開発支援のための拠点としての役割をもったセンターとする。 筑波研究学園都市の持つ優位性を活かし、地域社会との信頼のネットワークを築きながら、創業・新事業進出への迅速かつ適切なサービスを提供し、筑波研究学園都市を我が国有数の新産業・新事業創出の拠点にするとともに、地域経済の発展に貢献します。 ・お客様に信頼と満足を得られる企業活動を推進します。
第三セクター方式〔民活法第2条第1項第1号;研究開発・企業化基盤施設(リサーチ・コア)〕 28億円 (茨城県 5億1,335万円(18.3%)、日本政策投資銀行 4億2,000万円(15.0%)、民間69社、1個人 18億6,665万円(66.7%))
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